ショップ店員の鈴ちゃん。
・今回出会ったのは某ショップ店員の鈴ちゃん。
やはりこういう仕事のためか、とてもお洒落さんでした。
そしてやけにこちらに気を遣ってくれる。
「仕事病かな?」と言うと「ふふ、そうかも。でも私って尽くす女だからね」との事。
確かに包み込むような母性を感じ取れたが、筆者もいい歳のため、甘えることはしない…。
--ふん、ガキじゃないんだからな!
数時間後、鈴ちゃんの膝枕でマッタリしていた…。
いやだって、太ももをポンポンと叩かれたんだもん…ここで引いたら男じゃないじゃん…。
柔らかい太ももは流石によく手入れされており、肌のキメ細やかさが出ている。
「ふふっ、くすぐったいよぉ」と足を撫でると甘えた声を出してくる。
辛抱たまらん!
立ち上がりそのまま鈴ちゃんを押し倒す。
「もう駄目だぞ」メッ! と子供扱いされるが、こちらはすでに準備万端。
股間のテントはすでに作製されている。止まってやる義理はない!
鈴ちゃんの下着の奥地に侵入すると、濡れていた。
「濡れ濡れじゃん」と意地悪く言ってやる。
「仕方ないじゃん、ここ(ラブホテル)ってそういう所でしょ」と頬を赤らめる。
どうもラブホテルは初体験だったらしい。
そのままポケットに忍ばせていたローターで苛める事に。
アダルトグッズも初体験だったらしく、とてもいい姿を見せてくれた。
足がピーンとなって、イッてくれたのなんて、久しぶりである。
以外に初心だった鈴ちゃんとは今でも時折会います。
その度に甘えたり、甘えさせたりしているので、とても愉しいです。
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2011年5月30日 | コメントは受け付けていません。 |
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